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良いオナニーのために、エロ すけべ エッチ(温泉気分でスローダウン) 制服の秘密

良いオナニーのために、エロ すけべ エッチ(温泉気分でスローダウン)

エッチなことなら、いろいろと書く。

[1回目] 制服の秘密 

[1回目] 制服の秘密 <セーラー服の胸>

 (あ、やられてる………)
 超満員の朝の通勤電車。すし詰めの中で揉みくちゃにされながら、少女の表情
や態度をさりげなく観察しているうち、奈緒子(なおこ)にはピンときた。
 ドアのところに立っている少女は、短めのおかっぱ髪をして、くりくりした丸
い目が印象的だ。セーラー服の胸につけている校章の真ん中に“中”の字。あど
けなさと大人びた印象が見る瞬間、角度に応じて交錯する。発育のよいのびやか
な肢体は、高校生であってもおかしくない。
 奈緒子と少女の間にはサラリーマンらしい男が一人いて、彼女はその男の肩ご
しに女子中学生をこっそり注目し続【巨乳】


けてきた。通勤快速が最後の停車駅を出て少
ししてから、少女はモゾモゾと、しきりに体の位置を換えようとしている。
 うつむき加減でめったに顔を上げないが、時々、フックラした唇をキュッと噛
み締めるようにする。同時に、色白の肌が赤みを帯びだした。頬から項(うなじ)
にかけての、可憐さを感じさせる線がこわばる。ギューギュー詰めにされている
苦痛と不快感によるものではない。明らかに、嫌悪と怯えの入り混じった表情だ。
 奈緒子とその少女の間にいる男は四十代半ば、ドブ鼠色のスーツを着込んだ、
どこから見てもうだつの上がらない、それでも課長クラスと思われる中年サラリ
ーマンである。
 後頭部がかなり薄くなって、整髪料でべったりと撫でつけているが、養毛剤で
も入っているのか、これがひどい臭いだ。しかも、顔を近づけなくとも歯槽膿漏
の口臭が嗅ぎ分けられる。
 少女は伏せた顔を男からそむけている。男は、明らかに揺れを利用して自分の
体を少女のほうへとグイグイ意図的に押しつけている。彼の手がどこに伸びてい
るか、この混雑ではよく見えないが、紺色のセーラー服の下の方、おそらくはひ
だスカートの中をまさぐっているのは確かだ。奈緒子には男の荒い鼻息まで聞き
とれるような気がした。
 

[8回目] 制服の秘密 

[8回目] 制服の秘密 <大胆な誘惑>
触りながら、もう一方の手をヒップにあてがい抱きよせるようにする。乳房と
同じように細腰も女らしいふくらみと充実感をたたえ始めている。その丸みを愛
おしむように愛撫しつつ、胸を触らせていた少女の手を自分のヒップへと導く。
 すでに自分の下半身をまさぐられている少女は「おあいこ」と受けとったのか、
ためらわずにタイトスカートの上 から奈緒子の腰から腿への成熟した曲面を撫で
てきた。
 (もっと、触って)
 奈緒子は少女の手をまた掴み、すでに自分で降ろしてあったジッパーの隙間か
ら手を内側へと滑りこませた。
 《えっ!?》
 年上の美女の、なんとも大胆な誘惑に少女は一瞬、熱いものに触れたようにビ
クッと動きを止めたが、スカートの内側に引きこまれた指を引き抜こうとはしな
かった。逆に、おずおずとだが、ヒップの左側から下腹部と腿の前面を探ってく
る。
 もともと好奇心の強そうなキュートな表情が、一瞬訝し気になる。当然、触れ
るはずのパンティストッキングではなく、切れこみの深いスキャンティのサイド
と素肌の感触が直接伝わってきたからだ。
 《これは………?》
 いまの時期、外出する女がストッキングを穿かないなんて考えられない。
 《どうなってんのかしら?》
 奈緒子には少女の戸惑いが手にとるようにわかる。そろそろと太腿の付け根あ
たりまで指がさぐりに降りてきて、そこで固いものに触れた。ガーターベルトの
吊り紐の長さを調節するプラスチックの留め具だ。
 《へえ………。パンストじゃなくて、セパレートのストッキングを穿いてるの
か》
 

[7回目] 制服の秘密 

[7回目] 制服の秘密 <自分の胸>
 次の日は土曜で、都心に向かう通勤客はいくぶん減るのだが、だからといって
電車の中の混雑は、痴漢が行動しにくくなるほどではない。
 奈緒子は、電車の中で、また偶然に出会ったかのように、
 「あら、おはよう」
 美少女に声をかけた。
 「あ、おはようございます」
 丸い目をみはって軽い驚きを見せながらも明るい声が返ってきた。昨日のこと
があるから、警戒の色はない。すぐに
奈緒子は少女の手を握った。そうっと力を
こめると、フッと微笑みをかえしながら、握りかえしてくる。
 (その調子、その調子)
 少女の位置はドアの端っこ、戸袋寄り。座席との角に押しこめられているから、
奈緒子が前に立つと、他の乗客とは遮断された形になる。
 すばやく少女の左手を自分の胸−−今日は男っぽい仕立てのスーツをカチッと
着こんで、その下は富士絹のブラウス−−にあてがう。少女は昨日のように呆気
にとられたりはしない。半ば予期していたように、スベスベした絹の上からぷり
ぷり弾む、温かい肉の半球を触り、成熟した女体に畏敬の念をこめるようにそう
っと握ってきた。ブラジャーの下で乳首が甘い痛みを伴いながら勃起する。少女
の掌にそのことが伝わったらしい。
 「あれぇ」というような驚きと嬉しさを秘めて瞳が輝く。奈緒子も、昨日と同
じように制服の上から少女の胸に掌をあてがって揉んでやると、
 《うン………》
 鼻を鳴らすようにして積極的に体を押しつけてくる。子猫みたいな甘え。
 (よしよし)

[6回目] 制服の秘密 

[6回目] 制服の秘密 <甘い呻き>
(焦ってはダメ。今日はここまで………)
 自分に言い聞かせた。
 間もなく、電車はターミナル駅のホームに滑りこんだ。ガクン、とブレーキが
かかり、乗客は進行方向へつんの
める。その時、名残惜しさをこめてひときわ強
く少女の胸を揉みあげてやった。
 「ン………」
 鼻にかかった甘い呻き。恥ずかしそうに俯いている瞳で睫毛か震えた。
 「じゃ、またね」
 ドアが開き、ドッと押し出される時に少女の耳にすばやく囁くと「あ」と何か
もの言いたげな女子中学生からスッと離れてしまう。
 (上出来だわ)
 ターミナル駅の地下駐車場へ歩きながら、奈緒子は満足そうに頷く。あの少女
の頭には奈緒子のことがシッカリ刻みこまれているはずだ。

[5回目] 制服の秘密 

[5回目] 制服の秘密 <健康な少女>
 少女の、桃色の唇が震え白い歯がこぼれた。吐息をついたようだ。
 (あら、案外大きいのね)
 揺れとタイミングを合わせ、思いきり少女に体重を預けた。奈緒子を支えよう
と、反射的に少女の掌に力が入った。鷲掴みにされた形で、その感触がツーンと
いう快美な感覚を生み出し、今度は奈緒子のほうがビクンと震えてしまう。
 (そうよ、その調子)
 頬に頬を密着するスレスレのところまで接近させる。すべすべした頬からは石
鹸の香料の匂い、黒い光沢のある
髪からはモーニングシャンプーとリンスの香料
の匂い、そして、健康な少女の、甘酸っぱい肌そのものの匂いが奈緒子の鼻腔を
擽(くすぐ)る。
 上唇も下唇も等分にふくよかな少女の唇にキスしたい欲望を抑え、さも偶然そ
うなったように見える右手で女子中学生のよく発育した乳房に圧迫をくわえ、そ
うっと揉むようにする。あまりにも二人の体は密着しているので、周囲の人間に
は二人の手がどうなっているかわからない。
 「はあっ」
 少女の唇から悩まし気な吐息が洩れた。耳朶あたりまで血の気が浮いた。同時
におずおずと年上の女の乳房を揉みかえしてきた。
 (やったネ!)
 奈緒子は思わず頬が緩むのを堪えられなかった。同時に、少女に対するいとお
しさが込み上げてきた。もっと大胆に手を動かし、相互愛撫に引きこみたかった
が、

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35歳

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ただで、やるのが、好きさね〜。

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