注意

☆★☆ このサイトは無修正のアダルトコンテンツを大量に含んでいます ☆★☆

良いオナニーのために、エロ すけべ エッチ(温泉気分でスローダウン) 少女の発育

良いオナニーのために、エロ すけべ エッチ(温泉気分でスローダウン)

エッチなことなら、いろいろと書く。

12回目] 少女の発育 

[12回目] 少女の発育 <愛液で濡れた粘膜>
 息を呑み、ピクンと震える少女。指の先端が下腹部の熱い肌とさわさわと柔ら
かい繁みに触れた。密度は疎らかもしれないが、一本一本は縮れが少なくシナシ
ナとして、指に巻きつくように長い。奈緒子の指は草むらの丘を一気に下り、秘
裂の上端、クリトリスを覆う包皮の部分を探りあてた。包皮の上から優しくしか
し情熱をこめてさすりあげ、揉みこむようにしてやる。
 「う………!」
 少女の体を電流が流れた。ビクビクッと痙攣する反応が生じた。スッと指を秘
裂の底へと伸ばすと、粘膜の内
側から熱い蜜状の液が溢れていた。年上の女に敏
感な部分を露骨に愛撫され、気分は動転しながらも健康な肉体は即座に反応して
いる。
 「あう」
 電車が揺れると、美少女は甘い呻きを洩らし、彼女のスカートの下から手を抜
き出して腰にしがみついてきた。もう年上の女の股間をまさぐるどころではない。
膝がガクガクして体重を支えられなくなっている。彼女の顔は肩のところにあり、
指の攻撃に応じて、熱い吐息が項にかかる。周囲の誰もが、この女教師に見えな
くもない麗人の指が、セーラー服を着た女子中学生のスカートの内側で独立した
生き物のように蠢き、ねっとりと愛液で濡れた粘膜をさすり、掻き回し、揉みあ
げているとは思っても いない。
 「む、あうっ………!」
 奈緒子が指先のバイブレーションを強めると、少女はたまらず絶頂した。釣り
あげられた魚のようにビクンビクンと跳ね、奈緒子のスーツの肩口に強く口を押
しつけて呻きを殺し、二度、三度と腰を奈緒子に打ちつけるようにする。

11回目] 少女の発育 

11回目] 少女の発育 <顕著な突出>
 ギューギュー詰めの 満員電車はスピードを上げ、揺れが激しくなった。揺れの
リズムに合わせているだけで、二人の指は互いの股間を刺激する。
 (この子、性的にもよく発達しているわ)
 少女の秘丘を指で探索しながら、その豊かな盛り上がりから奈緒子はそう思っ
た。やはり、この部分に脂 肪がよくのって、横から見て顕著な突出を見せる女性
のほうが、性感は豊かだ。それは奈緒子の体験から得た判断である。
 丘を下ったあたりはコットン素材の下着とパンストをとおして、熱と湿り気が
感じられる。先刻からの戯れが少女の性的昂奮を喚起しているのは間違いなさそ
うだ。
 年上の女にスカートの内側を侵略され、股間を触られている少女は、恥じらう
かのように、奈緒子の胸に顔を押しつけてきた。だからといって自分が導かれた
指先は、スキャンティの底 の盛り上がりから離れない。奈緒子が強く揉むように
すると、少女も同じ動きでお返ししてくる。愛撫が愛撫を、刺激が刺激を呼ぶ共
振回路ができあがっている。
 (では、突撃するか)
 奈緒子は、残り時間を計算して、より大胆な攻撃に移った。少女のパンストの
中に手をさしこみ、そのままビキニのパンティの内側へ指を潜らせる。
 「あ、はっ」

10回目] 少女の発育 

10回目] 少女の発育 <隙間から侵入>
 ひだスカートの上端を掴み、くるっと九十度回転させた。少女はスリップを着
ているから、スカートは何の抵抗もなくサイドのホックとジッパーの部分が体の
正面に来る。こういうことがで きるのも同性の強みだ。ジッパーをスウッと降ろ
し、奈緒子の右手は獲 物を追う蛇のようにその隙間から侵入した。
 「あっ」
 少女の唇から小さな悲鳴が洩れた。ビクンと体が震えた。年上の女の指が大胆
にも、スリップの下をくぐりパンストとパンティに包まれた股間に触れてきたか
らだ。
 (いいじゃないの。あなたは私のを触っているんだから………)
 あいかわらず励ますような誘惑 するような微笑みを浮かべながら、奈緒子は自
分のスカートもすこし回転させた。そうすると少女の手が動きやすくなる。
 (これからターミナル駅までノン・ストップの八分間。たっぷり触りっこ出来
るわよ)
 周囲の乗客の誰も、まさかこの二人 が、お互いにスカートの中に手をさしこみ、
秘部を触りあっていることに気づいていない。

9回目] 少女の発育 

9回目] 少女の発育 <擽ったい感触>
少女の甘い息が首筋にかかるぐらい密着している体勢だから、小鼻に浮かんだ
汗さえよく見える。 少女が推測を確かめるために、吊り紐に沿って太腿を下へま
さぐってきた。擽ったい感触。
 《やっぱり………》
 少女の指は太腿の半ばあたりでナイロンに触れた。セパレートのストッキング
の上端だ。奈緒子だって、仕事の時以外はいつもこういった恰好をしているわけ
ではない。今朝は、もっぱら この美少女のために装ってきたようなものだ。これ
だと少女はダイレクトに彼女の内股にタッチできる。
 (さあ、次はここよ………)
 待ちきれない思いで、少女の手首のあたりを握り、自分の下腹の丘へ導いた。
タッチした瞬間、まるで熱いものに触れたように指がパッと離れた。
 (早まった)
 奈緒子は舌打ちしたくなっ た。竿の合わせを間違えて大物を逸した釣師の心境
だ。しかし、ほどなく少女の揃えた指先が戻ってきた。成熟した女の魅力を凝縮
させたような肉の丘へ、薄い
ナイロンの上からそうっと触れてきた。
 「ふうっ」
 思わず安堵の息をついてしまう。その息は少女の耳朶をうって極細の綿毛のよ
うなうぶ毛をそよがせた。奈緒子より十歳は年下の女子中学生は、それを、自分
が秘部に触れたために生じた快感の呻きと受けとったかもしれない。
 快速電車は最後の停車駅で、限度一杯の乗客を詰めこんだ。
 「おう!」
 「うわあ!」
 乗客たちは新たな圧力に押しひしがれ、あちこちで悲鳴と呻き声があがった。
奈緒子も凄い勢いで背後から押され、必然的に 少女に密着する。その混乱状態に
まぎれて彼女の手はすばやく動いた。

8回目] 少女の発育 

8回目] 少女の発育 <下半身をまさぐられている少女>
触りながら、もう一方 の手をヒップにあてがい抱きよせるようにする。乳房と
同じように細腰も女らしいふくらみと充実感をたたえ始めている。その丸みを愛
おしむように愛撫しつつ、胸を触らせていた少女の手を自分のヒップへと導く。
 すでに自分の下半身をまさぐられている少女は「おあいこ」と受けとったのか、
ためらわずにタイトスカートの上 から奈緒子の腰から腿への成熟した曲面を撫で
てきた。
 (もっと、触って)
 奈緒子は少女の手を また掴み、すでに自分で降ろしてあったジッパーの隙間か
ら手を内側へと滑りこませた。
 《えっ!?》
 年上の美女の、なんとも大胆な誘惑に少女は一瞬、熱いものに触れたようにビ
クッと動きを止めたが、スカートの内側に引きこまれた指を引き抜こうとはしな
かった。逆に、おずおずとだが、ヒップの左側から下腹部と腿の前面を探ってく
る。
 もともと好奇心の強そうなキュートな表情が、一瞬訝し気になる。当然、触れ
るはずのパンティストッキングではなく、切れこみの深いスキャンティのサイド
と素肌の感触が直接伝わってきたからだ。
 《これは………?》
 いまの時期、外出する女がストッキングを穿かないなんて考えられない。
 《どうなってんのかしら?》
 奈緒子には少女の戸惑いが手にとるようにわかる。そろそろと太腿の付け根あ
たりまで指がさぐりに降りてきて、そこで固いものに触れた。ガーターベルトの
吊り紐の長さを調節するプラスチックの留め具だ。
 《へえ………。パンストじゃなくて、セパレートのストッキングを穿いてるの
か》
 

 | TOP |  »

Profile

35歳

35歳

ただで、やるのが、好きさね〜。

Calendar

« | 2009-12 | »
S M T W T F S
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

Categories

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

DTIブログ検索 ブロけん高校生
巨乳
高校
sex
からの