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良いオナニーのために、エロ すけべ エッチ(温泉気分でスローダウン) 未完成

良いオナニーのために、エロ すけべ エッチ(温泉気分でスローダウン)

エッチなことなら、いろいろと書く。

カーディガンの隙間から

カーディガンを羽織ってはいるものの、安藤美姫がネグリジェ姿だっ

たからだ。

ネグリジェは、膝小僧を隠すか隠さないかの長さであり、しかも白

いパンティーが透けて見えていた。

胸の前に合わせたカーディガンの隙間から、透けたネグリジェを通

して、胸の谷間が見えていた。

ブラジャーを付けていないことがわかった。

安藤美姫のそんな格好は、安藤美姫が中学生の頃以来、見ていなかった。

あの頃は、それこそ「鳥ガラのような胸」で、女の色気のかけらも

なかったが、今の今日子は違っていた。

どこから見ても、胸も腰も立派に発達した大人の女性そのものであ

り、目のやり場に困るほどだった。

ガラスの浣腸器

「さ、はっきり口に出していうのよ。何でも私の命令には背かないという約束
だったでしょ」
 直江は口元では笑っているが、眼にはサディストのそれのような冷酷で残忍な
光を滲ませている。
 「私を怒らせると奥様の命の保障はしないわよ。最初は奥様を殺して死体をこ
の地下道の壁に埋めるという計画だったのよ」
 直江がそういうと町子も調子を合わせて、
 「ここで直江を怒らせりゃ損よ、奥様。散々生恥を晒したんだし、今更、羞ず
かしがる事はないじゃない」
 と、雪路の麻縄に緊め上げられた柔らかい乳房を揺さぶりながらいうのだ。
 直江が威嚇するつもりで三郎のポケットに手を人れ、ジャックナイフを取り出
すと、今まで土間に身を縮めていた節子がそれに気づき、ハッとしたように腰を
上げた。
 直江が本当にナイフで雪路の胸を刺すのではないかとぞっとしたのである。
 「奥様っ」
 節子は我を忘れて寝台に縛りつけられている雪路に取りすがった。
 「奥様、本当に直江さんは何をするかわかりません。直江さんのいう事を聞い
て下さい。お願いです。奥様」
 と、必死な口調でいい、雪路の乳色の肩先に額を押し当ててわっと号泣するの
だった。
 「節、節子さん」
 雪路は見えぬ眼を大きく開いてわなわな唇を慄わせた。
 「笑わないでね。こんな浅ましい私を見て、笑わないでね、節子さん」
 「奥様、辛いでしょうけれど死んだつもりになってこの人達のいう事を聞いて
下さい。節子のお願いです。ねえ、奥様っ」
 節子は涙で喉をつまらせながら必死になって雪路に声をかけるのだった。
 共に声を上げて泣きじゃくる雪路と節子を、三郎は直江と並んで面白そうに眺
めていたが、急に三郎は節子の肩に手をかけて雪路から引き離した。
 「節子にも説得されてふん切りがついたろう。さ、俺に頼みな。何をしてほし
いんだよ」
 三郎は雪路につめ寄って、麻縄に緊め上げられている乳房に両手をかけ、ゆさ
ゆさと揺さぶるのだった。
 「あ、あなた」
 雪路は火照った美しい頬を歪めて世にも哀しげな表情になり、
 「浣、浣腸をなさって」
 と、声を慄わせていうのだ。
 三郎はニヤリと口元を歪めて直江の顔を見る。
 「よし、お望み通りして上げるよ」
 三郎はすすり泣いている節子の肩を押して、
 「いいか、お前も手伝うんだぞ。早く石けんを湯に溶かしてその浣腸器の中へ
たっぷり含ませろ」
 というのだ。
 「ぐずぐずせず早くしないか、節子」
 直江にも邪険に指をつかれた節子は指先で涙を拭いながら腰を上げ、洗面器の
湯の中に慄える手つきで石けんを浸し始める。
 「フフフ、さ、奥様、うんと楽な気分になってね。身体を固くしちゃ駄目よ」
 直江は何ともいえぬ楽しい表情になって雪路の木台に乗った形のいい双臀を掌
で撫でさすり、内腿深くに秘められた、三郎の口吻によって潤みをしっとり滲ま
せている可憐な菊花を優しく指先で愛撫し始めるのだった。
 「町子、そのコールドクリームをとってよ」
 直江は町子から手渡されたクリームを指先一杯に掬いとると、雪路にそれをた
っぷりと塗りつける。
 「ああ――」
 と、雪路は強烈な汚辱感と羞恥感を同時に味あわされ、カチカチと奥歯を噛み
鳴らしながら木台の上の双臀を悶えさせるのだった。
 しかし、直江の巧妙な指先の愛撫で菊の花弁は次第に柔らかい脹らみを示し出
し、その部分よりうずくような切ない快感がこみ上ってくるのを雪路は夢うつつ
に感じるのだ。
 優しさと激しさを合わせ、指先で執拗に揉みほぐす直江はここにも女の性感帯
があるという事を雪路に知覚させるための努力かも知れない。
 雪路の肉体は直江のペースに捲きこまれ、異様な昂ぶりを示し始めた。
 「浣腸器をこっちへ頂戴」
 直江は柔らかく溶け始めた菊花を更に激しく揉み上げながら激しい口調でうし
ろの節子にいった。
 「これっぽっちじゃ駄目だ。もっとたっぷり入れないか」
 三郎はおろおろする節子から浣腸器を取り上げ、石けん水が半分も入っていな
いのに気づくと腹立たしげにどなった。
 いらいらしながら三郎はガラスの浣腸器に石けん水を注ぎたし、一杯にすると、
すぐに雪路の双臀へ立ち向かっていく。

胸の谷間

カーディガンを羽織ってはいるものの、今日子がネグリジェ姿だっ

たからだ。

ネグリジェは、膝小僧を隠すか隠さないかの長さであり、しかも白

いパンティーが透けて見えていた。

胸の前に合わせたカーディガンの隙間から、透けたネグリジェを通

して、胸の谷間が見えていた。

ブラジャーを付けていないことがわかった。

今日子のそんな格好は、今日子が中学生の頃以来、見ていなかった。

あの頃は、それこそ「鳥ガラのような胸」で、女の色気のかけらも

なかったが、今の今日子は違っていた。

どこから見ても、胸も腰も立派に発達した大人の女性そのものであ

り、目のやり場に困るほどだった。

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35歳

35歳

ただで、やるのが、好きさね〜。

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